| 勤務地 | 大阪府 |
|---|---|
| 職種 |
PM・プロジェクトマネジメント 【未経験歓迎】新規事業開発担当(メンバークラス) |
| 媒体 | WEB, カタログ |
| 取扱商材(アイテム) | 雑貨, インテリア, 教材, その他 |
| ポジション | スタッフクラス |
| 仕事内容 | ▼職務内容 当社アセットを生かした新規事業開発における、プロジェクト実行のコアメンバーを担っていただきます。 事業領域は当社のミッションである「間接資材調達ネットワークを変革する」に基づくものとなります。具体的には製造業や建築業における、資材調達に関わる領域の新規事業開発において、現場での仮説検証と実行を担当していただきます。 中長期にわたってモノタロウの成長を牽引する新規事業を生み出すべく、日々トライ&エラーを繰り返しています。 ▼主な役割 ・新規事業立ち上げの主体的な実行者として、プロジェクトリーダーと共に、チームで取り組んでいただきます ・現場への訪問~ヒアリングを通じた、顧客の真の課題(インサイト)の発掘と特定 ・事業計画実行のための初期顧客開拓(テレアポ、商談等)、および初期オペレーションの構築~運用 ・「動くより考えこむ」のではなく、スピード感を持って「まずやってみる」アクションの徹底 |
|---|
| 求めるスキル | ▼求めるスキル・経験 以下のすべてに当てはまる方 ・新規事業に興味をお持ちの方 ・主体的に企画や改善案を考え、自律的に推進したご経験をお持ちの方 ・論理的思考力と伝達力をお持ちの方 ・困難な状況でも諦めず、最後まで粘り強く成果を追求できる方 ・失敗を恐れて立ち止まるのではなく、次のアクションへスピーディーに移行できる方 ▼あると望ましいスキル・経験 ・建設、製造の現場に関するドメイン知識 ・中小企業の経営者や現場責任者が抱える課題意識への理解 ・単なる知識の習得だけでなく、課題の解決までを自ら実践し完了させたご経験 ・不確実性の高い環境下で、自ら仕事を作り出し推進したご経験 |
|---|
| 賞与 | 年2回 |
|---|---|
| 昇給 | 年2回 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩1時間) ※育児・介護フレックスタイム制度あり(コアタイム10:00~15:00) ※時差出勤制度あり |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 福利厚生 | ・賞与あり(年2回) ・昇給(年2回) ・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険) ・住宅手当(規定有) ・退職金制度あり ・交通費支給 ・リモート勤務手当(通信費、在宅光熱費など) ・従業員持株会制度 ・社員割引制度 ・遺族補償制度 ・懇親会補助 ・副業可(事前許可制) ・出産・結婚の慶弔金など |
| 各種保険 | 各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険) |
| 交通費 | 交通費支給 |
| 休日休暇 | ・完全週休二日制(土・日、祝日) ・有給休暇(入社時5日付与、入社半年後5日付与) ・年末年始休暇 ・慶弔休暇 ・産休 / 育休 ・バースデー休暇など ・年間休日120日以上 |
| 有給休暇 | 入社時5日付与、入社半年後5日付与 |
| 残業 | 有 |
| 試用期間 | あり |
| 特徴 |
| 事業概要 | 当社は、間接資材(オフィス用品、工具、消耗品など)を取り扱うBtoBオンラインストアを運営しています。2023年時点で商品点数は2,000万点超、ご登録ユーザー数は800万件に達し、間接資材販売のEC(電子商取引)としては日本最大規模のサービスへと成長しています。 当社はビジネス全体にデータサイエンスとテクノロジーを活用しており、配送センターでの数百台のロボット活用など、新しい切り口でチャレンジを続けているテックカンパニーです。 急速に拡大を続けるビジネスの変化に対応するため、全面的に国内ECシステム基盤の刷新を進めています。このECシステム基盤は、検索システム, API基盤やデータ基盤などのシステムを含み、また基幹システム, 商品情報管理システム, マーケティングシステムなど様々なシステムとの連携が必要となるなど、システム全体として非常に規模が大きく、チャレンジングなものとなっています。 本ポジションでは、データを専門としたソフトウェアエンジニアとして、これらのシステムに対し大量のデータを高速に連携するためのリアルタイムデータパイプラインの構築、運用を担当いただきます。 例えば、バリエーションに富むデータソースからデータ連携するシステムの構築、大量のデータをリアルタイムに処理するためストリーム処理システムの構築、検索や推薦などのデータ利活用サービスのためにデータ提供を行うシステムの構築、データの完全生や一貫性を保つための仕組みの構築など技術的に高度な課題が多くあります。リアルタイムデータパイプラインは今後、当社のシステム全体のデータロジスティクスの中心となるプラットフォームで、ECシステムの中心となる重要な要素です。 |
|---|

