基本情報
勤務地 東京都品川区
職種 販促、マーケティング
企画開発
D2C戦略マネージャー 有名ブランドカラコン/美容・ヘルスケア関連
ECサイト運営
媒体 WEB
取扱商材(アイテム) 化粧品, 雑貨, その他
ポジション マネージャークラス
仕事内容
仕事内容 カラコン有名ブランドをはじめとした美容健康系商材の自社ECサイトとECモールの戦略マネージャーを募集します。
商品開発チームやECチームと密に連携を取り、素早くPDCAを回しながら施策を進められる環境です。
今後ECで上流業務を目指したい方は、ぜひ弊社でチャレンジしてみませんか?

<お任せするミッション>
自社ECサイト/モールの売上拡大と日々の安定的な売上創出に向け、売り場作りや、仕入れ商材の選定、価格の検討など、包括的にお任せします。
※マネージャーとチームメンバーと連携し、業務遂行していただきます。

<担当商材>
・カラーコンタクトレンズ(自社/他社ブランドを含む)
・ビューティー/ヘルス関連プロダクト
・CBD関連プロダクト

<具体的な業務内容>
・ECサイトの販売計画の立案、戦略定義
・仕入れ商品の選定、価格設定
・キャンペーン企画立案
・効果検証
・ECサイトの数字分析、運用改善、構築の進行管理(外部と連携あり)

<担当業務のやりがい>
弊社のECチームができたのは約4年前でした。チーム開設からたったの2年で会社の売上成長20倍をたたき出す要となったチームです。
未経験から始めたスタッフも多いです。ノウハウを学びぜひ自己成長につなげてください。

<キャリアパス>
EC事業にとどまらず事業全体を捉えて戦略立案、実行する力をつけていっていただきたいと思っています。
求める人物像
求めるスキル 【必須スキル】
・EC事業の経験2‐3年以上
・運用だけでなく、目標を定めPDCAを回してきた方
・これまでの知見と経験を活かして、自ら手を動かし主体的に自走できる方
・美容、ファッショントレンドへの知見、興味のある方

【歓迎スキル】
・受注システムや在庫連動システムの使用経験
・社内外のメンバーと積極的にコミュニケーションが取れる方
・積極的に目標を定めPDCAを回せる方
・EC事業の責任者の経験

【求める人物像】
・キャリアアップを目指し活躍の場を広げていきたい方
・様々な領域についてどん欲に学びたい方
・イレギュラー対応が得意な方
・改善提案を考えられる方
・社内の様々な部署の方と連携をとる必要があり、色んな背景を持つ方々との円滑なコミュニケーションができる方
待遇
賞与 年2回(7月・12月)
昇給 年1回(4月)
勤務時間 勤務時間9:30‐18:30 ※休憩1時間
雇用形態 正社員
福利厚生 時間外手当  出張手当  役職手当  職能手当  資格手当  服装自由  副業可(規定あり)
各種保険 各種社会保険完備
交通費 交通費全額支給
休日休暇 <年間休日122日> ■完全週休2日制(土・日) ■祝日 ■年末年始休暇 ■夏季休暇 ■年次有給休暇
有給休暇 あり
残業 あり
試用期間 3カ月※条件変更なし
特徴
  • 学歴不問
  • 女性が活躍
  • 20代〜30代が活躍
  • 完全週休2日制
  • 土日祝休み
  • 年間休日120日以上
  • 交通費全額支給
  • 産休・育休取得実績あり
  • 服装自由
  • 転勤なし
  • 正社員
  • 2年連続売上UP
  • 女性管理職登用実績あり
  • 子育てママ在籍中
  • 選考時テストなし
  • 週休2日制
  • 副業OK
企業情報
事業概要 医療機器製造販売業の立場から、安全性の高い医療機器の提供を通じ国民の皆様のQOL(Quality of Life)の向上に貢献することをミッションとする当社。
再生医療分野の研究に着手しながら、人気モデルやアイドルをキャスティングした自社ブランドのカラーコンタクトレンズや次亜塩素酸水、CBD、エクソソーム、心臓シミュレーター等、最先端レベルのプロダクトの製造販売を行っています。
実店舗のほか、各種ECサイトでの販売にも力を入れており売上実績は5期連続で右肩上がりです。

■カラコン市場について
この20年の間に4億円から600億円へと急成長を遂げているカラーコンタクト(カラコン)市場。2009年にカラーコンタクトレンズが高度管理医療機器に認定されたことで市場規模が100倍にまで拡大しました。
カラコンは、今やファッションの一部です。弊社のカラーコンタクト事業については新型ウイルスの影響を受けることなく、事業成長を遂げることができ、カラコンが人々の必需品になっていることを身をもって感じました

■事業展開
今後、自社でオフラインのクリニックを開設することも計画中です。そうなると、オンラインマーケティングに限らず、オンラインからオフラインへの送客など様々なアプローチが可能になってきます。