基本情報
勤務地 東京都品川区
職種 ECサイト運営
媒体 WEB
取扱商材(アイテム) 化粧品, 健康食品, 雑貨
ポジション スタッフクラス
仕事内容
仕事内容 EC事業を展開するEC事業部にて、受注カスタマーサポート業務をお任せします。
お客様の満足度や売上アップに貢献しつつ、コミュニケーションスキルやマルチタスク能力を磨いていきましょう。チームで1日約700件の注文に対応する中でサイト運営を支え、ECサイトのファンを増やすことを目指しましょう。

<具体的な業務内容>
ご注文への対応、お客様へのご連絡・お問い合わせ対応、商品の在庫管理をお任せします。
●受注対応
注文内容の確認、専用システムへのデータ入力、物流会社と連携したデータのやり取りなど
●お客様へのご連絡・お問い合わせ対応
商品発送の完了連絡やお問い合わせに対するメールやチャット、お電話での回答など

<担当商材>
カラーコンタクトレンズ
CBD
ウェルネス系
幹細胞美容液

<担当ECサイト>
自社ECサイト
ECモール(楽天、ヤフー、Amazon、他多数)

<会社の雰囲気>
コミュニケーションを密接にとっており、チームで協力しながら仕事を進めています。
出身業界はEC出身者が半分、その他は販売職やサポート職経験者など様々。
業界未経験で、成長したい!といった意欲溢れる方が多く、刺激を感じながら成長することが出来る組織です。

■担当業務のやりがい
弊社のECチームができたのは約4年前でした。チーム開設からたったの2年で会社の売上成長20倍をたたき出す要となったチームです。
未経験から始めたスタッフも多いです。ノウハウを学びぜひ自己成長につなげてください。

■キャリアパス
EC事業にとどまらず事業全体を捉えて戦略立案、実行する力をつけていっていただきたいと思っています。
求める人物像
求めるスキル 【必須スキル】
・経験不問
・基本的なPC操作(Word・Excelなど)

【歓迎スキル】
・コールセンターや事務センターなどでの経験がある方
・商品を受け取るお客様の事を考えて、仕事が出来る方
・マルチタスクで業務を進めるのが得意な方

【求める人物像】
・美容業界に興味がある方
・チームで動くことが好きな方
・成長したいという意欲のある方
・誠実に対応できる方
学歴 不問
待遇
賞与 年2回(7月・12月/昨年度支給実績2回:2ヶ月分)
昇給 年1回(4月)
勤務時間 9:30~18:30(実働8時間)
雇用形態 正社員
福利厚生 ■時間外手当(超過分) ■出張手当 ■役職手当 ■服装自由(髪型やネイルなども自由です!) ■副業OK(規定あり) ■社内分煙 ■在宅勤務制度
各種保険 社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
交通費 全額支給
休日休暇 【年間休日122日】 ■完全週休2日制(土・日) ■祝日 ■年末年始休暇 ■夏季休暇 ■年次有給休暇 ☆取得しやすい環境です!
有給休暇 あり
残業 残業ほぼなし(月平均10時間以下)
試用期間 試用期間3カ月※条件変更なし
特徴
  • 在宅勤務推奨(テレワーク)
  • 未経験OK
  • 第二新卒歓迎
  • 学歴不問
  • 社会人経験10年以上歓迎
  • 女性が活躍
  • 20代〜30代が活躍
  • 完全週休2日制
  • 土日祝休み
  • 年間休日120日以上
  • 交通費全額支給
  • 産休・育休取得実績あり
  • 服装自由
  • 転勤なし
  • 残業殆どなし(月20時間以内)
  • 正社員
  • 2年連続売上UP
  • 子育てママ在籍中
  • 選考時テストなし
  • リモートワーク
  • 週休2日制
  • 副業OK
企業情報
事業概要 医療機器製造販売業の立場から、安全性の高い医療機器の提供を通じ国民の皆様のQOL(Quality of Life)の向上に貢献することをミッションとする当社。
再生医療分野の研究に着手しながら、人気モデルやアイドルをキャスティングした自社ブランドのカラーコンタクトレンズや次亜塩素酸水、CBD、エクソソーム、心臓シミュレーター等、最先端レベルのプロダクトの製造販売を行っています。
実店舗のほか、各種ECサイトでの販売にも力を入れており売上実績は5期連続で右肩上がりです。

■カラコン市場について
この20年の間に4億円から600億円へと急成長を遂げているカラーコンタクト(カラコン)市場。2009年にカラーコンタクトレンズが高度管理医療機器に認定されたことで市場規模が100倍にまで拡大しました。
カラコンは、今やファッションの一部です。弊社のカラーコンタクト事業については新型ウイルスの影響を受けることなく、事業成長を遂げることができ、カラコンが人々の必需品になっていることを身をもって感じました

■事業展開
今後、自社でオフラインのクリニックを開設することも計画中です。そうなると、オンラインマーケティングに限らず、オンラインからオフラインへの送客など様々なアプローチが可能になってきます。